2026.6
作品募集中

札幌すごいAI映画祭 2026春 Sapporo Sugoi AI Film Festival 2026 Spring

AIで映画作りに挑戦。
クリエイター全員、札幌で上映できます。

現地大スクリーン上映 YouTube配信 初心者OK

OVERVIEW 開催概要

Deep Tech CORE SAPPORO 会場

AIの映像表現を、札幌で。

生成AIによる映像制作を誰でも体験できる、コミュニティ型の映画祭です。初心者から経験者まで、どなたでも応募できます。

あなたが作ったAI映画を、Deep Tech CORE SAPPORO の壁一面、約200インチの大スクリーンで上映します。現地来場とYouTube同時配信で、多くの人に届けます。

開催予定
2026年6月13日(土)または6月20日(土)(会場調整中)
会場
Deep Tech CORE SAPPORO
上映形式
会場スクリーン上映 + YouTube同時配信
応募締切
2026年6月7日(日)23:59

※締切前でも、予告なく募集を終了する場合があります。

ABOUT 札幌すごいAI映画祭について

主催者の私自身、AI映画祭WAIFF in Kyotoに応募しました。
結果は落選。でも、AI映画祭の熱を体感できた。
これを、誰もが挑戦できる形にして、札幌でやりたいんです。
AIサムライ 岸本悠佑

札幌すごいAI映画祭は、AIによる映像制作を誰でも体験・発表できるコミュニティ型映画祭です。

生成AIの進化により、映像制作の敷居はかつてないほど低くなりました。アイデアさえあれば、プロでなくても、高価な機材がなくても、自分だけの映像作品を作ることができます。

この映画祭は、そんなAI映像クリエイターたちが集まり、作品を発表し、つながる場所です。

🎬 AI映画の作り方やチュートリアルも公開予定
🌱 初めての方もぜひ挑戦してください
📡 会場上映 + YouTubeで全国配信
イベントの雰囲気

DIVISIONS 募集部門

あなたのAI映像作品を、2つの部門でお待ちしています

01
上映作品部門
メイン部門

上映作品部門

Screening Division

上映時間:3分〜10分 / アスペクト比:16:9

ストーリー、アート、MV……ジャンルは何でもOK。AI生成を主要手法として作られた映像作品なら応募できます。一部実写との組み合わせも可。言語自由・架空言語もOK(日本語以外・不自然な日本語の作品は日本語字幕必須)。

当日札幌に来れるクリエイターは、全員スクリーンに上映できます(一人一作品まで)。

上映枠について

  • 現地来場クリエイター枠|当日札幌に来れるクリエイターの作品は、すべて上映します。作品を大スクリーンで見に、ぜひ会場に遊びに来てください。一人一作品まで。
  • 一般応募枠(オンライン可)|オンライン応募作品の中から、最大10作品を選抜して上映します。多くの応募があった場合は、作品の完成度やアイデアの面白さを基準に審査を行います。

全作品を
会場スクリーン + YouTube配信で上映

02
実験部門
Experimental

実験部門

Experimental Division

上映時間:1分〜5分 / アスペクト比:16:9

「AIで動画ってどうやるの?」「とりあえず触ってみたやつがあるんだけど…」——そのくらいの熱量で全然OK。まず出してみることが大事な部門です。

クオリティよりチャレンジを評価します。はじめての1本、大歓迎。ウォーターマークもそのままでOK。

こんな作品を歓迎

  • AIツール触りたてで作った、とりあえずの一本
  • 「完成してないけど面白いことやってる」作品
  • ツールの限界を攻めてみた実験作
  • 新しい映像表現を本気で模索している作品

上映方式

審査員が選抜した作品を
会場スクリーン + YouTube配信で上映

HOW TO APPLY 応募について

応募条件

  • Discord(札幌すごいAI会)の映画祭チャンネルで「応募します!」と宣言すること
  • AI生成ツールを使用した映像作品であること(一部実写・実写との組み合わせも可)
  • アスペクト比 16:9 で制作すること(解像度 1080p 以上推奨)
  • 応募者自身が制作した作品であること
  • 著作権・肖像権等の権利を侵害していないこと
  • 言語は自由(架空・人造言語など、存在しない言語も可)
  • 日本語以外の作品、または日本語が不自然な作品には日本語字幕を付けること
  • 上映作品部門の場合、ウォーターマークは特別な意味や演出や魂の問題がある場合を除き可能な限り除去すること
    (実験部門は除去不要)
  • 札幌すごいAI映画祭 2026春 制作ガイドラインに準拠していること
📋

応募形式

以下の情報を提出してください

  • 作品タイトル
  • 部門(上映作品部門 / 実験部門)
  • 上映時間
  • 動画ファイル共有URL(mp4をGoogle Driveに格納)
  • 作品のあらすじ(100文字以上)
  • 使用したAIツールと使用方法
  • 作者名(ハンドルネーム可)
  • 作者プロフィール(短文で可)
  • SNSアカウントまたは自己紹介サイト(任意)
  • 応募条件・ガイドラインへの同意

AWARDS

上映作品の中から審査員により選出します

作品賞

作品賞

上映作品部門

上映作品部門の応募作品の中から、最も優れた作品に授与します。

実験部門賞

実験部門賞

実験部門 (Experimental)

実験部門の応募作品の中から、最も優れた作品に授与します。

あなたのAI映像を、
スクリーンへ

初心者から経験者まで、どなたでも応募できます。
AIで映像を作ったことがある方も、これから挑戦する方も、ぜひ。

ORGANIZER 主催

主催者

主催 岸本 悠佑 〜AIサムライ〜
札幌すごいAI会代表

札幌を拠点に、AIを学び・挑み・楽しむ文化を育てるコミュニティです。定期的なイベントや勉強会を通じて、AIを使いこなす人を増やしています。