生成AIによる映像制作を誰でも体験できる、コミュニティ型の映画祭です。初心者から経験者まで、どなたでも応募できます。
あなたが作ったAI映画を、Deep Tech CORE SAPPORO の壁一面、約200インチの大スクリーンで上映します。現地来場とYouTube同時配信で、多くの人に届けます。
※締切前でも、予告なく募集を終了する場合があります。
主催者の私自身、AI映画祭WAIFF in Kyotoに応募しました。
結果は落選。でも、AI映画祭の熱を体感できた。
これを、誰もが挑戦できる形にして、札幌でやりたいんです。
AIサムライ 岸本悠佑
札幌すごいAI映画祭は、AIによる映像制作を誰でも体験・発表できるコミュニティ型映画祭です。
生成AIの進化により、映像制作の敷居はかつてないほど低くなりました。アイデアさえあれば、プロでなくても、高価な機材がなくても、自分だけの映像作品を作ることができます。
この映画祭は、そんなAI映像クリエイターたちが集まり、作品を発表し、つながる場所です。
あなたのAI映像作品を、2つの部門でお待ちしています
Screening Division
上映時間:3分〜10分 / アスペクト比:16:9
ストーリー、アート、MV……ジャンルは何でもOK。AI生成を主要手法として作られた映像作品なら応募できます。一部実写との組み合わせも可。言語自由・架空言語もOK(日本語以外・不自然な日本語の作品は日本語字幕必須)。
全作品を
会場スクリーン + YouTube配信で上映
Experimental Division
上映時間:1分〜5分 / アスペクト比:16:9
「AIで動画ってどうやるの?」「とりあえず触ってみたやつがあるんだけど…」——そのくらいの熱量で全然OK。まず出してみることが大事な部門です。
審査員が選抜した作品を
会場スクリーン + YouTube配信で上映
以下の情報を提出してください
上映作品の中から審査員により選出します
上映作品部門
上映作品部門の応募作品の中から、最も優れた作品に授与します。
実験部門 (Experimental)
実験部門の応募作品の中から、最も優れた作品に授与します。
初心者から経験者まで、どなたでも応募できます。
AIで映像を作ったことがある方も、これから挑戦する方も、ぜひ。
札幌を拠点に、AIを学び・挑み・楽しむ文化を育てるコミュニティです。定期的なイベントや勉強会を通じて、AIを使いこなす人を増やしています。